パーソナルスタイリストスクールの特徴
唯一無二のパーソナルスタイリストスクール
- 日本におけるパーソナルスタイリスト養成機関として唯一無二
- パーソナルスタイリスト創始者が直接指導
- レンタルや時間貸しのセミナー会場などで手軽に行っていない。
撮影スタジオ完備の自社スクールでの開催。プロ育成としては考えられません。- 世界のもっとも権威のあるニューヨークファッション工科大学のイメージコンサルティング
メソッドを持つ金子講師をニューヨークから招聘- またスタイリングの肝となる最強スペシャリスト講師陣
- 同期のみの参加できる特別なSNS
- 商標権を持ったプロパーソナルスタイリストへの道
政近準子が想いをこめて構築した
講義は一流の講師陣達の熱のこもった授業のほか
他では全く真似が出来ない内容が組み込まれています。
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その内容の一部を紹介。
PSJの学生達には毎回、授業ごとに『装い』にテーマ課題があり
そのテーマに沿ってファッションコーディネートをしてくる必要があります。
例えば
・ファッション雑誌を一冊選び、(何月号かも決める)
その表紙を飾るスタイリングで。
雑誌のキャッチフレーズは 全雑誌共通
『○○な気分を最高に上げる究極のジーンズ』
要するに自分に一番よく似合う、ジーンズを履き
テーマに沿ってコーディネートしなければならない、という課題。
・スポーツブランドを上手く取り入れ
新しいイメージを創る。スポーツグッズはカバンや帽子だけというのは
付加。必ずジャージ(上下どちらを使ってもよい)を取り入れることが
必須。しかも全身25000円以下のスタイリングであること。
新しいイメージは
スポーティーに何か他のイメージをミックスさせ、新しいスタイリング提案を。
(例 スポーティー&フェミニン)(スポーティー&トラッド)など。
・ 一枚の絵画を選び(メジャーな作者であること)
その絵画に溶け込むファッションコーディネート。
そしてその溶け込んだ絵画に音楽を流すとしたら、どのような音楽が
ふさわしい?
・ パーソナルスタイリストとしてお客様に愛されるスタイリングとは?
申し込みメールから、お会いするお客様の性別や年齢、仕事、ライフスタイル、
などを想像し、お会いするお客様にふさわしく、喜んでいただける
パーソナルスタイリストとしての自分ファッションは?
などなど毎回テーマ課題が違います。
クラスメートや講師の先生方からスタイリング評価をされ
自分のファッションを、客観視する能力をつけるだけではなく、
凝り固まった傾向や考えから開放されるために、意見交換をし
ファッションの奥深さ、可能性を広げるための授業です。
いつも同じようなファッションしか提案できないスタイリストでは
魅力がない、
いろんなお客様に対応できるスタイリングスキルを磨くには
自分自身が様々なファッションにチャレンジすることが大切です。
チャレンジ精神なくして、ファッションの楽しさは伝えられません。
失敗なんか恐れず、まずは貴方自信が、今まで着たこともなかったような
ファッションに挑んでいく『場』なのです。
毎回すっごく盛り上がりますよ~
★ 鞄工場での見学だけでなく
実際に物づくりに携わる。
ただ単に、おしゃれなコーディネートが出来るスタイリストが
優秀だと思いません。
ファッションを完成させるアイテムたちが、いったいどのような
工程で、どのように作られるのか、
職人さんたちの思いをちゃんと知り、
職人さんたちに少しでも近づくことで
本当に『よいもの』を知る力、心を身に着けます。
実際に工業用ミシンを使わせていただき
物を作るということがいったいどいうことなのか
体感し、感じる授業です。
日本の良いものは海外の安い工賃で作られる商品に押され
どんどん消滅しています。
しいては、良い職人さんたちも姿を消しているのです。
このままでは、メイドインJAPANの優れた技術は失われ
職人さんたちも育ちません。
近年、ジーンズ市場ではメイドインジャパンが世界的に
認められ、中国地方のジーンズ産地は復活を遂げました。
もちろん本当に根付くかは、これからの日本のアパレルの
あり方を問われると思いますが。
しかし、メンズテーラードをはじめ、靴、鞄などの日本の職人
だからこそ出来る技のすばらしさを、ちゃんと知ることもなく
スタイリストになるなどあり得ません。
バイヤーが買わずとも、すばらしいものはパーソナルスタイリストが
お客様に提案すれば良いのです。
もしかしたら近い将来、物を見る力をちゃんと持ったスタイリストが
大手ショップのバイイングまで任される、というときが来るのも
近いでしょう。
実際、私自身、そのような依頼も頂くようになりました。
パーソナルスタイリストが本物なら
良いものを根付かせる、救える力を持てるのです。
物がありふれた時代、良いものは良い!と言い切れるスタイリストで
あってほしい。
そのために職人さんの心をしらなくては話になりません。
職人さんの姿から、学べるものの大きさは計り知れません。
こんな授業 感動的 ! 魅力的! と思いませんか?
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★ 一流のパーティーへの参加
授業の一環として、150人レヴェルのパーティーに出席します。
ベストドレッサーのエントリーにもチャレンジ。
公の場での装いを実践する授業です。
実際、あらゆるパーティーシーンでのスタイリングを
お願いしたい、というご依頼を多く頂くこのパーソナルスタイリストという
仕事。
世界一周豪華客船でのファッションを半年分全部任せます!という
ご依頼も頂いたことがあります。
お客様は『いろいろスタイリストを尋ねてみたけど、政近さんに決めたのは
簡単な理由ですよ、パーティー経験が多くおありでしょ、
他の方は、パーティーシーンのことをちゃんと答えられなかったんです』
とおっしゃっていました。
私自身はイタリアに滞在していましたのでパーティー経験は毎週末のように
経験済み。オペラや演劇などドレスコードを必要とする場面に
多く直面した分、一流のパーティーからホームパーティーまで
装いに必要なことはだいたいわかります。
しかし、
日本では、このパーティーシーンというもの自体が、あまり存在しないので
習慣がない分、いきなり富裕層の方を中心に依頼がやってくる
パーティーシーンに、経験がないスタイリストでは、
対応が難しい、ということになります。
パーティーは経験するが一番 『リアル』
雰囲気や立ち振る舞いなどは紙の上では学べません。
実際に参加して、多いに楽しみ、スタイリングもチャレンジしてみるのです。
こんな授業 楽しそう、経験したい!と思いませんか?
★ 足について、きちんと知る
靴選びは、おしゃれの前に足を知ること。
おしゃれは足元から、とは言いますが
外反母趾や変形した足、そうではなくとも、ちゃんと足にあった
靴選びが出来ていないのに
素敵な靴を履かせても
・姿勢が悪くなる
・足が痛い
・ちゃんと歩けない
など、おしゃれ以前の問題が派生します。
おしゃれは足と靴を知ること。
オリンピックで活躍した上村愛子さんなどの足も実際に
見てきた足のスペシャリスト、
日本のアスリートたちを陰で支えるプロフェッショナル講師に
よる足専門講義。
実際に足に問題を抱えるお客様は
レスキューにいらっしゃるお客様の7割を超えています。
多いのは外反母趾ですが、この外反母趾、どうやって
起きてしまうのか、そのメカニズムまで知らないでしょう。
歩き方を見れば足がわかる、という本物の講師による
熱のこもった授業です。
こんな授業、凄いって思いませんか?まずは自分の足、
見ていただきたいですよね。
・ 政近をはじめレスキュースタッフの アシスタント研修
ファッションレスキューにいらっしゃるお客様へのサービス、
日常の業務を実体験します。
アシスタントスタイリストとして、カウンセリングやワードローブチェック
ショッピング同行などに加わり、スキルを習得します。
実際に毎日、お客様にいらしていただいているからこそ
可能な研修です。
月~金まで働いている生徒さんでも、土日の研修や
有休などを使って研修に入ることができます。
知識を詰め込むだけでパーソナルスタイリストになれたら
誰でもなれる、というものです。
実体験がどれほど大切なことか
説明しなくても解ると思いますが、頭に詰め込み、考えること
以上に大切な『実務体験』を入学3ヵ月後くらいから
していくのです。
『行動してはじめて身につく』ことの大切さを
体感して頂き、パーソナルスタイリストという仕事のすばらしさも
大変さも知ってもらいます。
卒業までに、アシスタントとしての仕事を積み重ねることが出来る、
それって本当に必要なことだと思いませんか?
・ 実際にモニターを募集し、サービスを受けたいお客様に
2~3人でスクラムを組み、カウンセリング~ショッピングの流れを
仕事として行っていただきます。
実際に自社スクール、事務所、スタジオが存在するからこそ
可能な授業です。
一度に数名のお客様がいらしてもプライベートを守りながら
カウンセリングが可能、サイズなども測れるスペースがあるからこそ
一斉に全員が行える『完全体験カウンセリング』&ショッピング同行です。
全国から『一度はレスキューサービスを受けてみたかった!』と
集まってくださるお客様たちへの、初めての自分たちのサービス。
出来ることのすべてを精一杯試すことが出来る、チャレンジ授業。
本当にドキドキだけど、遣り甲斐がある!って思いませんか?


